銀座の割烹「銀座矢部」を勝手に救済。

    2014/06/05


銀座の割烹「銀座矢部」を勝手に救済。

いま一番脂がのっている料理人の矢部さんのところへ新年早々お邪魔しました。

派手な食材は使わないが、食材そのものは磨き上げられたものばかり。
しかもストップといわなければわんこそば状態で次々と料理が出てくる「矢部劇場」。

最後の蕎麦まですっかり堪能です。














■プロフィール
柏原 光太郎 『東京いい店うまい店編集長』
1963年生まれ。1986慶應義塾大学卒業。
同年、株式会社 文藝春秋入社、「週刊文春」「文藝春秋」「オール讀物」編集部、文春文庫部長、出版プロモーション部長を経て現在、宣伝プロモーション局次長兼「東京いい店うまい店」編集長。


※こちらのコラムはフェースブックページ『外食産業を勝手に救済しよう!』の投稿から引用しております。
https://www.facebook.com/gaishokukyusai?fref=ts

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