新大久保のネパール料理店「モモ」を勝手に救済。

    2014/06/17


新大久保のネパール料理店「モモ」を勝手に救済。



久しぶりに新大久保に来たが、山手線の内側がここまで韓国街になっているとは思わなかった。

が、駅の反対側はまだインターナショナル。

タイやインド、アラブなどさまざまな店が並ぶ。

モモはそんな店ばかりの雑居ビルの2階に。

名前の通り、ネパールの名物、羊肉の餃子「モモ」が名物。

モモの真ん中にあるタレが美味。

マトンカレー、羊のジャーキーなどもよかったので、羊好きは気に入りますよ。






■プロフィール
柏原 光太郎 『東京いい店うまい店編集長』
1963年生まれ。1986慶應義塾大学卒業。
同年、株式会社 文藝春秋入社、「週刊文春」「文藝春秋」「オール讀物」編集部、文春文庫部長、出版プロモーション部長を経て現在、宣伝プロモーション局次長兼「東京いい店うまい店」編集長。


※こちらのコラムはフェースブックページ『外食産業を勝手に救済しよう!』の投稿から引用しております。
https://www.facebook.com/gaishokukyusai?fref=ts

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