赤坂の割烹「津やま」を勝手に救済。

    2014/06/30


赤坂の割烹「津やま」を勝手に救済。


最近の割烹はコースが多い中、お好みであれこれ言える店は貴重な存在。

こちらはお好みだけで50種類以上。

どんなワガママにも応えてくれるのは、名物女将とその若大将、そして職人チームがいるから。

といっても、いつも頼むのは同じようなものになっちゃうんだよね、沢煮椀とか生野菜とか豚の角煮とか、ありきたりのものがありきたりじゃないのがすごい。










■プロフィール
柏原 光太郎 『東京いい店うまい店編集長』
1963年生まれ。1986慶應義塾大学卒業。
同年、株式会社 文藝春秋入社、「週刊文春」「文藝春秋」「オール讀物」編集部、文春文庫部長、出版プロモーション部長を経て現在、宣伝プロモーション局次長兼「東京いい店うまい店」編集長。


※こちらのコラムはフェースブックページ『外食産業を勝手に救済しよう!』の投稿から引用しております。
https://www.facebook.com/gaishokukyusai?fref=ts

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