銀座の中華「福臨門酒家」を勝手に救済

    2014/07/14


銀座の中華「福臨門酒家」を勝手に救済


ご存知、広東料理の最高峰。彼の地での親族争いで店の名前は変わったが、料理はやはりいい。

鶏の唐揚げはいつ食べても旨いなあ。

この日は張り切ってフカヒレなんぞも頼んでしまったが、林支配人いわく、「そんなものはたまにでいいんです。

ハムユイのハンバーグとソバだけでも、うちは構いませんよ」だって。

なんか、ハードルが低い店に感じられてきたのは、店のほうが一枚上手?(笑)。kassie こと柏原光太郎












■プロフィール
柏原 光太郎 『東京いい店うまい店編集長』
1963年生まれ。1986慶應義塾大学卒業。
同年、株式会社 文藝春秋入社、「週刊文春」「文藝春秋」「オール讀物」編集部、文春文庫部長、出版プロモーション部長を経て現在、宣伝プロモーション局次長兼「東京いい店うまい店」編集長。


※こちらのコラムはフェースブックページ『外食産業を勝手に救済しよう!』の投稿から引用しております。
https://www.facebook.com/gaishokukyusai?fref=ts

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