曙橋の「天ぷら蕎楽亭」を勝手に救済

    2014/07/16


曙橋の「天ぷら蕎楽亭」を勝手に救済


神楽坂の蕎麦の名店「蕎楽亭」は蕎麦はもちろんだが、酒肴の天ぷらが旨いことで有名だが、店主の長谷川さん、蕎麦中心に厭き足らず、天ぷら中心で蕎麦は最後という店をオープン。

予約時のみ営業だから気兼ねなく楽しめ、天ぷらも蕎麦も旨いというあり得ない店が出来上がりました!和食分野では、いま一番楽しい店かも。






■プロフィール
柏原 光太郎 『東京いい店うまい店編集長』
1963年生まれ。1986慶應義塾大学卒業。
同年、株式会社 文藝春秋入社、「週刊文春」「文藝春秋」「オール讀物」編集部、文春文庫部長、出版プロモーション部長を経て現在、宣伝プロモーション局次長兼「東京いい店うまい店」編集長。


※こちらのコラムはフェースブックページ『外食産業を勝手に救済しよう!』の投稿から引用しております。
https://www.facebook.com/gaishokukyusai?fref=ts

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