六本木の中華「中国飯店」を勝手に救済

    2014/07/18


六本木の中華「中国飯店」を勝手に救済


やっぱり中国飯店は楽しいなあ。

定番の麺飯物はもちろんだけど、ちょっとした素朴な料理がいい。

潮州料理の毛蟹の冷製。

本当はワタリガニでやるらしいけど、こんなのが中華料理店で食べられるんだなあ。

帆立と空豆のペーストも花巻と一緒に食べるとビールの進むこと。

フカヒレのスープの安定感も抜群。やっぱりここは楽しいなあ。













■プロフィール
柏原 光太郎 『東京いい店うまい店編集長』
1963年生まれ。1986慶應義塾大学卒業。
同年、株式会社 文藝春秋入社、「週刊文春」「文藝春秋」「オール讀物」編集部、文春文庫部長、出版プロモーション部長を経て現在、宣伝プロモーション局次長兼「東京いい店うまい店」編集長。


※こちらのコラムはフェースブックページ『外食産業を勝手に救済しよう!』の投稿から引用しております。
https://www.facebook.com/gaishokukyusai?fref=ts

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