インスタントでも食材でも料理に対する愛が止まらない!

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こんにちは♪テリヤキ編集部です!本日お届けするコラムは、テリヤキストマッキー牧元さんの著書『超一流のサッポロ一番の作り方』より一部抜粋、編集してお届けします。
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無限のアレンジが広がる懐の深い「サッポロ一番塩らーめん」

無限のアレンジが広がる懐の深い「サッポロ一番塩らーめん」

仕事の関係で、日々、様々な料理を食べ歩いてるマッキー牧元さん。彼の休日の昼食は決まって、「サッポロ一番塩らーめん」。しかし決して、手軽に済ます為ではない。どう調理するのかを考えるのが楽しいからだ。自分で決めた5つの決め事に沿い、「アレンジらーめん」を作成する。中でも一番登場の多い「アレンジらーめん」は、「タンメン風」とのこと。食材をしっかりと炒め、スープは別で作ったりとこだわりが素晴らしい。これを知れば、100倍「サッポロ一番塩らーめん」を楽しめるだろう。

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恍惚へと誘う「焼きそば」の魅力

恍惚へと誘う「焼きそば」の魅力

焼きそばは罪深い。麺の食感やソースの香ばしい香りだけで、恍惚へと誘われる。焼きそばと言って思い浮かべるのは、屋台の焼きそばソース。五感を刺激するあの味こそが、焼きそばの真骨頂なのではないか。自宅で作る際にも、たった一手間で、様々な焼きそばが出来上がる。二日酔いの次の日に作るのであれば、「カレー焼きそば」が良い。あえて手順を多くして、手と頭を存分に使うのだ。カレー粉を振るう頃には、食欲も湧き出してくるだろう。

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とにかく「卵」が好きなんです!

とにかく「卵」が好きなんです!

卵はうまいに決まっている。何と言っても命の源である。栄養だって詰まっている。その上、様々な料理に変幻自在。どんな食材と合わせても存在感を発揮し、そしてあるときはするりと相手の懐にはまって包み込む。まさに母性を感じる食材である。奥が深いのだ。例えば、シンプルな目玉焼きも、どんな風に食べようか考えてしまう。マッキー氏のお気に入りの焼き方は白身と君とを分けて焼く方法。白身と黄身とでは、かたまる温度が違う。食べたらわかるが、普通の目玉焼きよりも美味しくなる。

流石はテリヤキストマッキー牧元さん♪インスタントにしても、食材だけにしてもその愛は語りきれない程ですね!そんな料理への愛を語ったテリヤキストマッキー牧元さんの書籍『超一流のサッポロ一番の作り方』の購入は下記のリンクから購入できます!ぜひ、参考にされてみてはいかがでしょうか。

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  • テリヤキ編集部

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