中国菜 智林
新宿区中華
- 月曜・月2回不定休
この店の本店の「膳楽房」は神楽坂下に近い路地にある。
私は数回しか訪れたことがないから、決していい客ではないが、店主の修業先に自分色を加えた良質な料理の店だ。
そこが新たな店を今度は神楽坂上、大久保通りを少し下ったところに出した。
こちらもメインストリートからは外れたところにある。
カジュアルだが、ゆったりとしたレイアウト。
メニューはグランドメニューは少なめ、その代わり黒板に書かれた日替わりがバラエティ豊かだ。
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店舗紹介(AI 生成)
オーナーシェフの榛澤知弥氏は、幡ヶ谷の中国料理店「龍口酒家」で10年修業後、2013年に「中国菜 膳楽房」を開業。2019年4月、その姉妹店として開いたのがこちらで、本店とは異なる「食と酒」の場を構想した。古い中国料理のレシピ本を研究し、重い味わいに寄せず素材の持ち味を生かす調理を実践。2年熟成の自家製豆板醤を使う麻婆豆腐、雲南省の鍋「汽鍋」のコースを掲げ、20種類以上の紹興酒やワインを揃える。
※ この紹介文は生成 AI で作成しています。内容に誤りがある場合があります。
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柏原 光太郎
1963年生まれ。1986慶應義塾大学卒業。 同年、株式会社 文藝春秋入社、「週刊文春」「文藝春秋」「オール讀物」編集部、文春文庫部長、出版プロモーション部長を経て、宣伝プロモーション局次長。現在、「東京いい店うまい店 2015-2016」制作中。
