志づ香
江東区和食
- 夜 ¥8,000~¥9,999
- カウンター 10席
- 月・日定休
名前はよく聞いていたが、訪問するのははじめて。駅からあまりにも近いので、拍子抜けするほどだった。
かつてはわからないが、いまは主人が一人で黙々と調理する。カウンターと奥のテーブル席のみ。
料理は日本料理というよりも、旬のものをみつくろって出す小料理風。
それが悪いわけではなく、下町で気のおけない仲間同士で食べるならそのほうがいい。
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店舗紹介(AI 生成)
店主の静武徳氏は、なだ万と福田家での修業を経て、昭和63年に独立した。開業からのスタイルを大きく変えず、旬の素材を使うおまかせを軸に単品も展開。魚は毎朝仕入れ、素材によっては寝かせてから供する。3日かけて脱水・熟成させる魚もある。器は備前焼を中心に選び、金継ぎも自ら手掛ける。
※ この紹介文は生成 AI で作成しています。内容に誤りがある場合があります。
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CURATOR
柏原 光太郎
1963年生まれ。1986慶應義塾大学卒業。 同年、株式会社 文藝春秋入社、「週刊文春」「文藝春秋」「オール讀物」編集部、文春文庫部長、出版プロモーション部長を経て、宣伝プロモーション局次長。現在、「東京いい店うまい店 2015-2016」制作中。