肉の田じま 焼肉レストラン
江東区焼肉・韓国料理
- [昼]¥1,000~ [夜]¥6,000~
- 月曜日(祝日の場合は翌日)定休
清澄白河から徒歩10分ほど、3階建ての「肉の田じま」ビルの2階。 いわゆる庶民的な焼肉レストランだが、一階が精肉店、3階がすき焼きや、つまり肉屋さんが経営する焼肉屋さん。 家族連れやカップルでいつもにぎわっている。
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店舗紹介(AI 生成)
昭和25年、江東区扇橋で内臓肉専門の卸業者として始まった食肉商を母体に、現在は精肉・卸売・飲食を展開する。東京食肉市場内の牛内臓卸問屋として培った仕入れの経路を生かし、牛枝肉を一頭買い。黒毛和種の雌牛を扱い、赤身からホルモン、希少部位まで、部位の特性に応じて手切りする。卸、精肉、料理を一体で手がける業態が、焼肉を軸にすき焼き、しゃぶしゃぶ、ステーキまで展開する店の基盤となっている。
※ この紹介文は生成 AI で作成しています。内容に誤りがある場合があります。
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谷 浩志
1953年生まれ 大阪大学人間科学部卒。同年サントリー㈱入社. 以後、主に広報部でお酒のPR業務に従事。 同社の先輩である作家の開高健、山口瞳氏の薫陶を受ける。 サントリークォータリーというPR誌の編集長をつとめ、山口瞳の「行きつけの店」(新潮文庫として発行)の取材に同行。各地の「いい店」を巡る。 1996年退社。デジタルCS放送局㈱ジャパンイメージコミュニケーションズの設立に参加。 副社長として「旅チャンネル」等をスタート。この頃から南九州企画観光開発委員を務めるなど、地域の広報に取り組む。 現在、ストリートメディア㈱で、デジタルサイネージを生かした「オムニチャンネルラボ」構想を担当する一方、広報コンサルタントとして活動している。 40年前からハイボール党。