SRA BUA by Kin Kin
タイ・バンコク各国料理
- [昼]THB1,000~ [夜]THB2,000~
- 無休
最近のタイ料理は屋台で皆で皿を分け合うというスタイルではない店が少しずつ増えてきた。この店もそういうスタイルの店だ。顧客は主にバンコク在住のタイ人富裕層や外国人である。 この店は『Kempinski Hotels』というお洒落ホテルの中に入っていて、元々はデンマークのタイ料理店。タイ料理で唯一ミシュランの星を取っているらしい。その店をバンコクに逆輸入したというわけである。
お洒落な店内。まずはシャンパンを頼むとおつまみが。シャンパンもいろいろな種類が取り揃えられている。そして、料理を7種か11種のコースで選ぶことができる。今回は11種のコースを選択。そして料理にあったワインを付けてくれるコースにした。 前菜は4品。それぞれスモールポーションでタイ料理をお洒落アレンジしている。その後も、いろいろなタイ料理をベースにした皿が続く。
この続きは有料会員限定です
有料会員登録して続きを読む自動更新・解約条件などの詳細
- 月額プランは毎月、年額プランは毎年、お申し込み日と同じ日に自動更新されます。該当する日が無い月は、その月の末日が請求日となります。
- 更新日(次回請求日)までに解約されなかった場合には、お申し込み時と同じプラン、金額で自動的に更新されます。更新を止める場合は、次回請求日の前日までに解約のお手続きが必要となります。
- 解約・退会された場合でも、料金の日割り計算や払い戻しはできませんので予めご了承ください。
- 年間プランでは、新規お申し込み時に料金を一括でお支払いいただきます。
- こちらの説明はクレジットカード決済の場合に適用されるものです。AppleID決済(iPhoneアプリ内課金)では条件が異なりますので、ご注意ください。
美食倶楽部のシルバー以上の会員は、有料会員の登録なしで読めます
店舗紹介(AI 生成)
コペンハーゲンのタイ料理店Kiin Kiinを源流に、デンマーク人シェフのHenrik Yde-Andersenと、タイ人ヘッドシェフのBerm Chayawee Sutcharitchanが形づくってきた現代タイ料理の店。伝統的な味と素材を軸に、現代的な技法、季節の食材、タイ各地の食文化をコースへ再構成してきた。店名の「Sra Bua」はタイ語で蓮池を意味する。2026年7月31日には、Weerawat “Num” Triyasenawatシェフ率いる「Sra Bua by Num Weerawat」へ刷新された。
※ この紹介文は生成 AI で作成しています。内容に誤りがある場合があります。
おすすめの美食会に参加
テリヤキストプロデュースの極上美食イベントが今月も目白押しです。
募集中の美食会をみる
堀江 貴文
1972年福岡県八女市生まれ。SNS株式会社ファウンダー。美味いものを食べる事を至上の喜びとしており、グルメの賢人からの情報で世界中の旨いものを探し食べ歩く。 食べたいものは季節と気分によって変わるため、一番好きな食べ物はなんですか?という質問を極端に嫌う。