くすのき
新宿区てんぷら
- ¥60,000~
- カウンター 6席
- 日曜定休
名古屋でその名を轟かせ、驚きを持って東京進出が報じられた四ツ谷の天ぷら「くすのき」。最低5万のコースながら、12月まで予約でいっぱいというからすごい。
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店舗紹介(AI 生成)
15歳で割烹に入り、名古屋の料亭で煮方を経て天ぷらを担当した楠忠師氏が、2003年に名古屋で独立開業。2018年に東京・四谷へ本店を移した。衣と油を素材を生かすための道具と捉え、油切れを重視し、天紙に油を残さず、手で持てる天ぷらを提供。揚げ手が種ごとに塩加減を決め、一般的な天つゆや大根おろしを置かない構成にも、既存の作法を検証し続ける姿勢が表れている。2020〜2025年には食べログ シルバーを連続受賞している。
※ この紹介文は生成 AI で作成しています。内容に誤りがある場合があります。
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CURATOR
大木 淳夫
1965年東京生まれ。ぴあ㈱メディア・クリエイティブ局チーフプロデューサー。「東京最高のレストラン」編集長を2001年の創刊より務めている。その他の編集作品に「いまどき真っ当な料理店」(田中康夫)、「一食入魂」(小山薫堂)、「日本一江戸前鮨がわかる本」(早川光)、「宮部みゆきの江戸レシピ」など。好きなジャンルは鮨とフレンチ。
