VATANIM
中野区アジア料理
- [昼]¥1,000~ [夜]¥2,000~
- 水曜定休
ここのラグマンという、中央アジアのいわゆる”うどん”が過去最高級に美味しいとの情報が。 実は何度か昼時に前を通ったことがあったのだけれど、常に(おそらく)ウズベキスタン人で満席どころか行列ができていた。 これは期待大。ちょっと時間があったので3時過ぎに訪問。 客は私だけで次の約束まで20分。楽勝だと思い、早速ラグマンをオーダー。
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店舗紹介(AI 生成)
店名はウズベク語で「ふるさと」を意味し、日本に暮らすウズベキスタン人が故郷の味を求めて訪れる店として紹介されている。オーナーの山口さんとウズベキスタン出身のアリさん夫妻が営み、前身は春日部で中央アジアのパンを販売していた「シルクロード ベーカリー SHER」。2019年に高田馬場で開業後、翌年に移転した。10年以上の経験を持つウズベキスタン人シェフが、ラグモンの麺やマンティの皮を手作りし、クミンを現地から取り寄せる。料理はハラール対応で、アルコールは扱わない。
※ この紹介文は生成 AI で作成しています。内容に誤りがある場合があります。
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大木 淳夫
1965年東京生まれ。ぴあ㈱メディア・クリエイティブ局チーフプロデューサー。「東京最高のレストラン」編集長を2001年の創刊より務めている。その他の編集作品に「いまどき真っ当な料理店」(田中康夫)、「一食入魂」(小山薫堂)、「日本一江戸前鮨がわかる本」(早川光)、「宮部みゆきの江戸レシピ」など。好きなジャンルは鮨とフレンチ。