江戸そば 佗介
福岡市・高砂そば・うどん
- 夜 ¥1,000~¥1,999 / 昼 ¥1,000~¥1,999
- カウンター 12席
- 火曜日および不定休(予約によって変更)
薬院駅にほど近い福岡市中央区白金にある「江戸そば侘介(わびすけ)」さんに行ってきました。 こちらは東京スタイルの蕎麦屋さんで、昼から摘みで飲んでそばでしめる使い方ができます。 古民家を改装した風情が素晴らしい。「ザ・昭和」な雰囲気で、都会の喧騒とは無縁の、静かな時間が流れています。
この続きは有料会員限定です
有料会員登録して続きを読む自動更新・解約条件などの詳細
- 月額プランは毎月、年額プランは毎年、お申し込み日と同じ日に自動更新されます。該当する日が無い月は、その月の末日が請求日となります。
- 更新日(次回請求日)までに解約されなかった場合には、お申し込み時と同じプラン、金額で自動的に更新されます。更新を止める場合は、次回請求日の前日までに解約のお手続きが必要となります。
- 解約・退会された場合でも、料金の日割り計算や払い戻しはできませんので予めご了承ください。
- 年間プランでは、新規お申し込み時に料金を一括でお支払いいただきます。
- こちらの説明はクレジットカード決済の場合に適用されるものです。AppleID決済(iPhoneアプリ内課金)では条件が異なりますので、ご注意ください。
美食倶楽部のシルバー以上の会員は、有料会員の登録なしで読めます
店舗紹介(AI 生成)
店主の山本大介氏は、若い頃に東京で触れた江戸前蕎麦の文化に惹かれ、修業を経て西新で暖簾を掲げ、2010年に白金へ移転。全国の産地から玄そばを取り寄せ、石臼で手碾きしたそば粉に国産小麦を合わせる二八を基本とし、手碾き十割や粗碾き十割も打ち分ける。創業当時から福岡に蕎麦前の楽しみ方を広めることを掲げ、炭を仕込んだ木箱で焼海苔を供するなど、江戸の食文化と設えを一体で伝えてきた。
※ この紹介文は生成 AI で作成しています。内容に誤りがある場合があります。
おすすめの美食会に参加
テリヤキストプロデュースの極上美食イベントが今月も目白押しです。
募集中の美食会をみる
CURATOR
大木 淳夫
1965年東京生まれ。ぴあ㈱メディア・クリエイティブ局チーフプロデューサー。「東京最高のレストラン」編集長を2001年の創刊より務めている。その他の編集作品に「いまどき真っ当な料理店」(田中康夫)、「一食入魂」(小山薫堂)、「日本一江戸前鮨がわかる本」(早川光)、「宮部みゆきの江戸レシピ」など。好きなジャンルは鮨とフレンチ。
