すし光琳
渋谷区寿司
- 夜 ¥8,000~¥9,999 / 昼 ¥10,000~¥14,999
- カウンター 12席
数年前、有名な女性の著者さんから、「イケメンの鮨屋があるのよ!」と誘われ、え、ポイントはそこっすか?と思いながらも御一緒したら、すごく良かったのが初台の「すし宗達」。カジュアルな値段、柔らかな雰囲気で家族連れから一人客まで楽しめながら、一本筋が通っているので、店の雰囲気が乱れない。 その系列店が渋谷に出来たという噂を聞き。 4月1日にオープンした「すし光琳」。恐らく、若きご主人の新田真治さんが宗達をオープンしたころから追い求めていた、”これからの時代のあるべき理想の町寿司”をさらに具現化。
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店舗紹介(AI 生成)
2021年4月1日、初台の「すし宗達」から数えて3号店として開業。店を率いる新田真治氏は、毎日豊洲市場へ通い、仲卸との信頼関係を背景に旬の鮮魚を選定する。魚は持ち味に応じて3〜10日熟成や朝締めを使い分け、シャリには秋田県産あきたこまちの古米を採用。7年熟成の赤酢と米酢を合わせ、伝統的な江戸前の仕事を素材ごとの状態に応じて施している。
※ この紹介文は生成 AI で作成しています。内容に誤りがある場合があります。
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大木 淳夫
1965年東京生まれ。ぴあ㈱メディア・クリエイティブ局チーフプロデューサー。「東京最高のレストラン」編集長を2001年の創刊より務めている。その他の編集作品に「いまどき真っ当な料理店」(田中康夫)、「一食入魂」(小山薫堂)、「日本一江戸前鮨がわかる本」(早川光)、「宮部みゆきの江戸レシピ」など。好きなジャンルは鮨とフレンチ。