すし処まさ
港区寿司
- 夜 ¥10,000~¥14,999
- カウンター 3席
日本一小さな、ということは世界一小さな新橋の寿司屋へ。席は3席。
しかもいつ取り壊しになるかわからないビルの地下にあるため、もう予約は取らないという店へひさしぶりに訪れた。
前回は家族でだったが、娘がいなくなり、男3人で貸し切る。
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店舗紹介(AI 生成)
2010年の開業当初は、立ち飲み屋をはしごする客が途中で鮨を2~3個つまむ気軽な店として始まった。転機となったのは、メニュー脇に掲げた貸し切りの案内で、少人数を一組ずつ迎える営業形態へ移行。店主の鈴木優氏は、以前の約10倍の客席規模から規模を絞り、目の前の客への仕事と気配りを優先した。毎朝河岸で旬魚を仕入れ、酒肴や焼物、自家製豆腐を挟み、江戸前の仕込みを施した握りへつなぐ。天然鮪のづけは塩分濃度の異なる醤油で三度漬け直し、小肌は細かな仕込みで仕上げるなど、限られた空間に職人仕事を集約している。
※ この紹介文は生成 AI で作成しています。内容に誤りがある場合があります。
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CURATOR
柏原 光太郎
1963年生まれ。1986慶應義塾大学卒業。 同年、株式会社 文藝春秋入社、「週刊文春」「文藝春秋」「オール讀物」編集部、文春文庫部長、出版プロモーション部長を経て、宣伝プロモーション局次長。現在、「東京いい店うまい店 2015-2016」制作中。

