鮨 長島
スシナガシマ
- 予算
- ¥20,000~
- 席
- カウンター 7席
このお店について
店主・新井智晴氏は、15歳から鹿児島県長島で3年間漁師として働いた後に上京し、調理師学校を卒業。都内の和食店、日本橋の鮨店で経験を重ね、『鮨 銀座 おのでら』の銀座店、ハワイ店、ニューヨーク店を経て独立した。店名には、漁師時代に世話になった長島への恩返しの意が込められる。つまみと握りを交互に供し、マグロはやま幸、酢飯は2種の米と横井醸造の赤酢2種を合わせる構成で、江戸前の仕事を軸に据える。
※ この紹介文は生成 AI で作成しています。内容に誤りがある場合があります。
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元漁師、人情派の職人が握る旬魚の鮨昨年12月8日、白金高輪の通り沿いに暖簾を掲げた『鮨長島』店主・新井智晴氏。店名と名前が一致しないが、聞けば「鹿児島県長島で漁師をやっていました。お世話になったので恩返ししたい」との理
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設備・こだわり
- カウンターあり
- 祝日営業
- 22時以降入店可
店舗情報 アクセス・営業時間
- 所在地
- 東京都港区白金5-10-10(Google マップで開く)
- 電話番号
- 03-3443-3900
- 営業時間
- 18:00-23:00
- 定休日
- 日曜日
- 席数
- カウンター 7席
- ジャンル
- 寿司
- 平均予算
- ¥20,000~