鰻處 黒長堂 六本木ヒルズ
港区和食
- 夜 ¥3,000~¥3,999
- カウンター 8席
- 無休
六本木ヒルズウェストウォークのレストラン街がリニューアル。ヒルズのIT企業の方々との会食があったので、この店を訪れた。
墨で書かれた鰻の絵がかわいく、シックな内装を和らげている。近年の高騰ぶりは半端なく、鰻を安く、とは言えないけど、ここは単品を頼んでコース仕立てにもしてくれる。
この続きは有料会員限定です
有料会員登録して続きを読む自動更新・解約条件などの詳細
- 月額プランは毎月、年額プランは毎年、お申し込み日と同じ日に自動更新されます。該当する日が無い月は、その月の末日が請求日となります。
- 更新日(次回請求日)までに解約されなかった場合には、お申し込み時と同じプラン、金額で自動的に更新されます。更新を止める場合は、次回請求日の前日までに解約のお手続きが必要となります。
- 解約・退会された場合でも、料金の日割り計算や払い戻しはできませんので予めご了承ください。
- 年間プランでは、新規お申し込み時に料金を一括でお支払いいただきます。
- こちらの説明はクレジットカード決済の場合に適用されるものです。AppleID決済(iPhoneアプリ内課金)では条件が異なりますので、ご注意ください。
美食倶楽部のシルバー以上の会員は、有料会員の登録なしで読めます
店舗紹介(AI 生成)
東京では蒸してから焼く鰻が一般的ななか、注文を受けてから鰻を腹開きにし、蒸さずに炭火で焼き上げる関西風の「地焼き」を軸に据える。鰻は丸ごと一本で供し、白焼きと蒲焼きの食べ比べ、鰻しゃぶしゃぶ、各部位の串焼きまで料理の幅を広げる。タレには東京では出回りの少ない三河みりんを用い、カウンターでは捌きから焼き上げまでの工程を目にできる。江戸前とは異なる鰻の調理文化を、料理の構成と技法の両面から示す店である。
※ この紹介文は生成 AI で作成しています。内容に誤りがある場合があります。
おすすめの美食会に参加
テリヤキストプロデュースの極上美食イベントが今月も目白押しです。
募集中の美食会をみる
CURATOR
柏原 光太郎
1963年生まれ。1986慶應義塾大学卒業。 同年、株式会社 文藝春秋入社、「週刊文春」「文藝春秋」「オール讀物」編集部、文春文庫部長、出版プロモーション部長を経て、宣伝プロモーション局次長。現在、「東京いい店うまい店 2015-2016」制作中。
