かつ好
中央区和食
- カウンター 6席
- 日定休
なんとなく豚カツはランチに食べに行くものという気分である。
もしくは夜ご飯に。
つまり、豚カツで飲もう、という気分にはなかなかなれない。
だが、この店は酒肴にも面白いものがたくさんあり、いつか酒を飲みながら豚カツで締めるというのをやりたいと思っていた。
長年の友人で揚げ物好きがいたことを思いだし、誘って連れ立った。
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店舗紹介(AI 生成)
静岡市葵区のとんかつ店「水塩土菜」の東京店として位置づけられ、店主は水上彰久。昼は定食、夜はとんかつを主菜に据えたコースを展開し、公式のお品書きでは前菜、玉ねぎサラダ、車海老、三味煮に続き、ロースまたはヒレ、すっぽんカレー、抹茶アイスまで組み込む4種を掲載する。調理は二つの銅鍋を使い、温度の異なる油で二度揚げする方式。1階のカウンターでは、肉の下処理から衣付け、揚げ、カットまでの工程を見られる。
※ この紹介文は生成 AI で作成しています。内容に誤りがある場合があります。
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CURATOR
柏原 光太郎
1963年生まれ。1986慶應義塾大学卒業。 同年、株式会社 文藝春秋入社、「週刊文春」「文藝春秋」「オール讀物」編集部、文春文庫部長、出版プロモーション部長を経て、宣伝プロモーション局次長。現在、「東京いい店うまい店 2015-2016」制作中。