本湖月
大阪市・道頓堀割烹
- 夜 ¥40,000~¥49,999
- カウンター 8席
- 日定休
日本料理の代表というと京都のイメージが強いですが、それはそれとして、旨くて安い食い倒れの、ちょいと高いがたまには会席割烹はいかがですか? 大阪難波駅というよりは道頓堀、法善寺横丁を入り、水掛不動さんへお詣りしてから「本湖月」へ。
この続きは有料会員限定です
残り約370文字をお読みいただけます。
有料会員登録して続きを読む自動更新・解約条件などの詳細
- 月額プランは毎月、年額プランは毎年、お申し込み日と同じ日に自動更新されます。該当する日が無い月は、その月の末日が請求日となります。
- 更新日(次回請求日)までに解約されなかった場合には、お申し込み時と同じプラン、金額で自動的に更新されます。更新を止める場合は、次回請求日の前日までに解約のお手続きが必要となります。
- 解約・退会された場合でも、料金の日割り計算や払い戻しはできませんので予めご了承ください。
- 年間プランでは、新規お申し込み時に料金を一括でお支払いいただきます。
- こちらの説明はクレジットカード決済の場合に適用されるものです。AppleID決済(iPhoneアプリ内課金)では条件が異なりますので、ご注意ください。
美食倶楽部のシルバー以上の会員は、有料会員の登録なしで読めます
店舗紹介(AI 生成)
中学卒業後に大阪の料理店で修業し、パリでJAL機内食を担当。帰国後は吉兆で学び、湖月の料理長を経て、1994年に同店を買い取り、翌年に本湖月として新装開店した穴見秀生氏が主人を務める。料理を器や室礼、歳時記まで含む文化として捉え、国産食材と季節の表現を軸に、茶懐石の系譜を現代の日本料理へつなぐ。料理マスターズ受賞歴を持ち、器と設えを通じた食文化の継承にも取り組む。
※ この紹介文は生成 AI で作成しています。内容に誤りがある場合があります。
おすすめの美食会に参加
テリヤキストプロデュースの極上美食イベントが今月も目白押しです。
募集中の美食会をみる
後藤 晴彦
本業はアートディレクターだが食や料理に関心を持つあまり、自ら「お手伝いハルコ」と名乗り『料理王国』『日経おとなのOFF』等でレストラン連載をする。その食の知識を活かし、地方の食材や調理道具の開発も手掛ける。 著書に『包丁の使い方とカッティング』(徳間書店)『街場の料理の鉄人』(扶桑社)『お手伝いハルコの懐かしご飯』(アスコム)『プロから学ぶ料理修業』(BookLive電子書籍)等。 現在岩県産業創造アドバイザー就任で東北の復興に協力している。


