蕎麦ろうじな
京都市・烏丸御池そば・うどん
- 夜 ¥2,000~¥2,999 / 昼 ¥1,000~¥1,999
- カウンター 8席
- 月定休
「天ぷら割烹なかじん」で修行独した大重貴裕さんが独立して作った店です。(2014年6月27日) 元々は天ぷら修行したので、揚物には定評があり、ヤングコーンの天ぷらが旨い。
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店舗紹介(AI 生成)
店主の大重貴裕氏は、京都の蕎麦割烹「なかじん」での修業を経て独立。店名は、自宅近くの喫茶店「ロージナ」の響きと京都の路地にちなみ、ロシア語で「故郷」を意味する言葉から取られた。なかじんから譲り受けた石臼で、時期ごとに産地を選んだ蕎麦の実をその日に必要な分だけ製粉し、つなぎを使わない十割蕎麦を毎朝打つ。酒肴と純米酒を楽しんだ後に蕎麦で締める、蕎麦屋の夜の過ごし方も提案している。
※ この紹介文は生成 AI で作成しています。内容に誤りがある場合があります。
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後藤 晴彦
本業はアートディレクターだが食や料理に関心を持つあまり、自ら「お手伝いハルコ」と名乗り『料理王国』『日経おとなのOFF』等でレストラン連載をする。その食の知識を活かし、地方の食材や調理道具の開発も手掛ける。 著書に『包丁の使い方とカッティング』(徳間書店)『街場の料理の鉄人』(扶桑社)『お手伝いハルコの懐かしご飯』(アスコム)『プロから学ぶ料理修業』(BookLive電子書籍)等。 現在岩県産業創造アドバイザー就任で東北の復興に協力している。