新宿つな八 つのはず庵
新宿区てんぷら
- 夜 7,000円(通常平均)
- カウンター 14席
- 無休 (年末年始を除く)
海老原ファームの野菜「エビベジ」を揚げてもらった。「パシュッ!」。青々しい香りと甘みが、音を立てて弾けた。 「生きている!
この続きは有料会員限定です
残り約363文字をお読みいただけます。
有料会員登録して続きを読む自動更新・解約条件などの詳細
- 月額プランは毎月、年額プランは毎年、お申し込み日と同じ日に自動更新されます。該当する日が無い月は、その月の末日が請求日となります。
- 更新日(次回請求日)までに解約されなかった場合には、お申し込み時と同じプラン、金額で自動的に更新されます。更新を止める場合は、次回請求日の前日までに解約のお手続きが必要となります。
- 解約・退会された場合でも、料金の日割り計算や払い戻しはできませんので予めご了承ください。
- 年間プランでは、新規お申し込み時に料金を一括でお支払いいただきます。
- こちらの説明はクレジットカード決済の場合に適用されるものです。AppleID決済(iPhoneアプリ内課金)では条件が異なりますので、ご注意ください。
美食倶楽部のシルバー以上の会員は、有料会員の登録なしで読めます
店舗紹介(AI 生成)
大正13年創業のつな八が、1991年に「迎賓館」として開いた店。2021年には移転し、旬の魚介や野菜を特別誂えのごま油で揚げる江戸前天ぷらを軸に、会席料理、日本酒、ワインまで組み立てる。三代目・志村久弥がソムリエでもあることも、天ぷらと酒の提案につながる。揚げ師・野島孝治は1984年の入社後、1991年からこの店で研鑽を重ね、2006年に店長へ昇格。綱八の歴史と技術を、料理と酒の両面から受け継ぐ場である。
※ この紹介文は生成 AI で作成しています。内容に誤りがある場合があります。
おすすめの美食会に参加
テリヤキストプロデュースの極上美食イベントが今月も目白押しです。
募集中の美食会をみる
マッキー牧元
1955年東京出身。立教大学卒。 株式会社味の手帖 取締役編集顧問 タベアルキスト。 立ち食いそばから割烹、フレンチからエスニック、スィーツから居酒屋まで、日々飲み食べ歩き、雑誌寄稿、ラジオ、テレビ出演など行う。現在、「味の手帖」「ビッグコミックオリジナル」「東京カレンダー」「食楽」他、連載7誌。料理評論 人物インタビュー 紀行記事などの他、料理開発なども行う。去年より、256の食材を日めくりとして綴った「味のカレンダー」を発売。著書に「東京 食のお作法」文芸春秋刊ほか。
