Indochinoise
千代田区アジア料理
- 夜 ¥10,000~¥14,999
料理好きならだいたい知っているけれど、なかなか行けないプライベートキッチン『Indochinoise(アンドシノワーズ)』にようやく。ラオス、カンボジア、ベトナムなどの”インドシナ料理”を、現地の味で供してくれる。 まず、なによりご夫妻が醸し出す雰囲気が抜群に良くて、昭和30年代に建てられたという小体なマンションの一室に、とてもきれいな空気が流れている。
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店舗紹介(AI 生成)
旧フランス領インドシナに含まれたベトナム、カンボジア、ラオスの食文化を、1887〜1954年の古典料理・家庭料理という時間軸で紹介する店。フランスと華僑の影響を受けた当時の食卓を対象に、料理はコースで構成し、酒は仏印に由来するワイン、スピリッツ、ビールを用意する。皿や調度品にも当時のアンティークを使い、料理だけでなく、消えつつあるインドシナの生活様式と食卓の記憶を伝える。
※ この紹介文は生成 AI で作成しています。内容に誤りがある場合があります。
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大木 淳夫
1965年東京生まれ。ぴあ㈱メディア・クリエイティブ局チーフプロデューサー。「東京最高のレストラン」編集長を2001年の創刊より務めている。その他の編集作品に「いまどき真っ当な料理店」(田中康夫)、「一食入魂」(小山薫堂)、「日本一江戸前鮨がわかる本」(早川光)、「宮部みゆきの江戸レシピ」など。好きなジャンルは鮨とフレンチ。
