江口だんご本店
長岡市カフェ・スイーツ
- ~¥999
- 水曜定休
明治35年創業の老舗の和菓子屋。駐車場からすでにふわ~んと香る餅米を蒸す香りに心が躍りまくる。昭和30年に姿を消した幻の餅米と言われる大正餅を復活させて作ったお餅はコシが強くて柔かさもとびっきり!
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店舗紹介(AI 生成)
明治35年、初代・江口駒吉が信濃川中州に開いた茶屋を起点とし、洪水による移転を経て、三代目が全国で菓子修行を重ねた後にだんご・大福の専門店として歩みを進めた。四代目の江口太郎は東京赤坂と大分で修行し、平成17年には親子二代の構想だった古民家再生と大正餅の復活を実現。笹だんごは石臼・杵つき・後蒸しの製法を守り、旧長岡藩家老職の屋敷や十日町の農家建築を生かした場で、長岡の餅菓子文化を継承している。
※ この紹介文は生成 AI で作成しています。内容に誤りがある場合があります。
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CURATOR
永浜 敬子
京都府出身。 料理、食文化、健康、医療、ビジネス、ゲーム、サブカルを中心に執筆。 著書にリージョナルな県民性について紹介した「ビバ!いなかもん」(講談社)、「いなかもんの踏み絵」(ぺんぎん書房)、全国の郷土料理&ソウルフードを紹介した47都道府県のお国自慢グルメ「食わせろ!県民メシ」(講談社)、「東京出張」(京阪神エルマガジン社)、「なまり亭」(ワニブックス)などがある。