黒龍天神樓
大阪市・天満中華
- 夜 ¥4,000~¥4,999 / 昼 ¥1,000~¥1,999
- カウンター 6席
- 不定休
毎回大阪に来たら食べたくなる料理が「麻婆豆腐」。東京ではあまり麻婆豆腐を推してるお店が少ない。そんな中、大阪の中華料理店の多くの看板メニューは、麻婆豆腐が多い。しかもお店によって個性が結構あり、何回食べても楽しい。
今回訪れたのは、天満駅から徒歩1分程の場所にある「黒龍天神樓」。平日ランチの時間になると店内は満席という人気店。こちらの名物が「油かす入り麻婆豆腐」。大阪で食べられる郷土料理である「油かす」を麻婆豆腐に入れた一品。
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店舗紹介(AI 生成)
父が大阪市此花区で創業した天天菜館を営む黒川修平氏は、天王寺で父と黒龍江大飯店を出店した経験を経て、2005年に現在の店を開業。2010年には事業を承継し、株式会社ベネボを設立した。開業時から四川麻婆豆腐を軸に、大阪名物の油かすを組み合わせた料理を構想し、油かすうどんで知られる「龍の巣」代表との出会いから現在の名物へ展開。香港訪問を契機に、海老のすり身を包む香港式雲呑も導入している。少量多皿の中華バルという業態と、2008年頃から続くマニュアルに縛られない接客方針が特徴。
※ この紹介文は生成 AI で作成しています。内容に誤りがある場合があります。
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