TERIYAKI

Kalpasi

世田谷区カレー

  • 夜 ¥4,000~¥4,999 / 昼 ¥1,000~¥1,999
  • カウンター 3席
Kalpasi

千歳船橋駅から​かなり​歩いた​住宅街に​あるにも​関わらず、​スパイスフリークから​絶大な​人気を​集める​『⁠カルパシ⁠』⁠。

この​続きは​有料会員限定です

残り約367文字を​お読みいただけます。

有料会員登録して​続きを​読む
自動更新・解約条件などの​詳細
  • 月額プランは​毎月、​年額プランは​毎年、​お申し込み日と​同じ​日に​自動更新されます。​該当する​日が​無い月は、​その​月の​末日が​請求日と​なります。
  • 更新日​(⁠次回請求日⁠)⁠までに​解約されなかった​場合には、​お申し込み時と​同じプラン、​金額で​自動的に​更新されます。​更新を​止める​場合は、​次回請求日の​前日までに​解約の​お手続きが​必要と​なります。
  • 解約・​退会された​場合でも、​料金の​日割り​計算や​払い戻しは​できませんので​予めご了承ください。
  • 年間プランでは、​新規お申し込み時に​料金を​一括で​お支払いいただきます。
  • こちらの​説明は​クレジットカード決済の​場合に​適用される​ものです。​AppleID決済​(⁠iPhoneアプリ内課金⁠)⁠では​条件が​異なりますので、​ご注意ください。

美食倶楽部の​シルバー以上の​会員は、​有料会員の​登録なしで​読めます

店舗紹介​(AI 生成)

会社員時代に​スリランカ人や​ネパール人の​作る​カレーに​惹かれた​黒澤功一氏が、​飲食店での​修業経験を​経ず独学で​料理を​学び、​2015年秋に​浅草地下街での​間借り​営業を​開始。​2016年10月には​世田谷区経堂に​実店舗を​開いた。​インドに​限らず、​スリランカや​ネパールなど​各地の​スパイス料理を​月ごとの​テーマに​据え、​週単位で​構成を​更新する​姿勢が​特徴。​南アジアの​食文化を​横断し、​料理ごとに​香りや​火入れを​組み立てる​実践が​店の​基盤に​ある。

※ この​紹介文は​生成 AI で​作成しています。​内容に​誤りが​ある​場合が​あります。

おすすめの​美食会に​参加

テリヤキストプロデュースの​極上美食イベントが​今月も​目白押しです。

募集中の​美食会を​みる
CURATOR

大木 淳夫

1965年東京生まれ。​ぴあ㈱メディア・クリエイティブ局チーフプロデューサー。​「東京最高の​レストラン」​編集長を​2001年の​創刊より​務めている。​その​他の​編集作品に​「いまどき真っ当な​料理店」​(田中康夫)、​「一食入魂」​(小山薫堂)、​「日本一江戸前鮨が​わかる​本」​(早川光)、​「宮部みゆきの​江戸レシピ」など。​好きな​ジャンルは​鮨と​フレンチ。