ALTER EGO
千代田区イタリアン
- 夜 ¥20,000~¥29,999 / 昼 ¥15,000~¥19,999
ジャンルレス化が進む中で、イタリアンはイタリアンだからねという呪縛に囚われていた気がするのだけれど、どんどん自由に、元気になってきた。 そんな中、注目されているのが『ALTER EGO(アルテレーゴ)』。ご存知、神保町時代の「傳」の場所だ。 ミラノの1つ星 「Ristorante Tokuyoshi」の徳吉シェフが率いるチームは笑顔に溢れ、シェフのトークは冴えわたる。 日本人が日本でイタリア料理を作ることの意味にこだわり抜いた一皿一皿は、なんとも魅力的。
この続きは有料会員限定です
有料会員登録して続きを読む自動更新・解約条件などの詳細
- 月額プランは毎月、年額プランは毎年、お申し込み日と同じ日に自動更新されます。該当する日が無い月は、その月の末日が請求日となります。
- 更新日(次回請求日)までに解約されなかった場合には、お申し込み時と同じプラン、金額で自動的に更新されます。更新を止める場合は、次回請求日の前日までに解約のお手続きが必要となります。
- 解約・退会された場合でも、料金の日割り計算や払い戻しはできませんので予めご了承ください。
- 年間プランでは、新規お申し込み時に料金を一括でお支払いいただきます。
- こちらの説明はクレジットカード決済の場合に適用されるものです。AppleID決済(iPhoneアプリ内課金)では条件が異なりますので、ご注意ください。
美食倶楽部のシルバー以上の会員は、有料会員の登録なしで読めます
店舗紹介(AI 生成)
2019年開業。店名はイタリア語で「分身」を意味し、ミラノの「Ristorante TOKUYOSHI」を率いた徳吉洋二氏が、日本で自身の料理を表現する場として立ち上げた。モデナの三つ星店「オステリア・フランチェスカーナ」でスーシェフを務めた徳吉氏の系譜を、同店の元スーシェフである平山秀仁氏が神保町で担う。日本各地の食材を軸にイタリアの技法で仕立て、皿ごとにスープを合わせる発想を掲げる。旧「傳」の建物を引き継ぎ、2025年には休業を経て店内を一新した。
※ この紹介文は生成 AI で作成しています。内容に誤りがある場合があります。
おすすめの美食会に参加
テリヤキストプロデュースの極上美食イベントが今月も目白押しです。
募集中の美食会をみる
大木 淳夫
1965年東京生まれ。ぴあ㈱メディア・クリエイティブ局チーフプロデューサー。「東京最高のレストラン」編集長を2001年の創刊より務めている。その他の編集作品に「いまどき真っ当な料理店」(田中康夫)、「一食入魂」(小山薫堂)、「日本一江戸前鮨がわかる本」(早川光)、「宮部みゆきの江戸レシピ」など。好きなジャンルは鮨とフレンチ。





