コラム詳細
今話題の神楽坂の中華はこの3店舗を抑えよう!
by TERIYAKI Magazine編集部/浜崎 龍17006Point
神楽坂通り沿いにお店を構えながら、看板もなく、階段しかない古い雑居ビルの3階にお店を構える中華料理店『jiubar(ジュウバー)』。コンセプトは、お酒と料理を楽しむこと。そのため、中華風のカクテルといった変わり種のカクテルも揃っています。しかも、深夜まで営業しているため2軒目としての利用も可能なのも嬉しい。同店の名物「黒酢酢豚風のスペアリブ」は、テリヤキストの堀江貴文さんもお気に入りの一品。ぜひ、来店された際は注文されてみてはいかがでしょうか。
深夜までやってるオシャレカウンター中華。『神楽坂通り沿いにありながら、看板も無く、階段しかない古い雑居ビルの3階にある中国料理店。』東京

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